代々木公園

LOCATION

※代々木公園(徒歩5分/約400m)

壮大な緑と注目の2大都市。
「代々木公園」と「渋谷・表参道」に寄り添うエリア。

広大な自然が広がる「代々木公園」。
この都市で、巡る季節とともに暮らす喜びと、広大な自然のなかで、都市を忘れる贅沢を。

「春」代々木公園

※「春」代々木公園

「夏」代々木公園

※「夏」代々木公園

「秋」代々木公園

※「秋」代々木公園

「冬」代々木公園

※「冬」代々木公園

世界有数のブランドショップが連なり、流行を発信し続ける「表参道」。大規模再開発が進みいままさに生まれ変わろうとしている「渋谷」。
その2つの都市を徒歩圏に従えるロケーションが、日常をどこまでも自由に、華やかに彩ります。

富ヶ谷近郊エリア概念図

※富ヶ谷近郊エリア概念図

表参道 image photo

※表参道(image photo)

渋谷 image photo

※渋谷(image photo)

最高を知る要人が私邸に選ぶ、松濤、神山町、そして富ヶ谷。
それは、邸宅地の系譜を継ぐ「奥渋谷」と呼ばれる場所。

大通りからひとつ道を逸れると、見事なまで邸宅が佇んでいる。渋谷区富ヶ谷。
邸宅地として名高い松濤や神山町の趣を継ぐ街。この周辺は、じつは「奥渋谷」と呼ばれる、いま話題のエリア。
渋谷中心部の喧噪とは一線を画す大人の街が、スタイルのあるシーンを描く。

戸栗美術館

※戸栗美術館(徒歩14分/約1,100m)

フグレントウキョウ

※フグレントウキョウ(徒歩6分/約420m)

SPBS

※SPBS(徒歩9分/約660m)

駅徒歩2分、
暮らしやすさが揃う、丘上の邸宅地。

都心、邸宅地、代々木公園、高台、商店街。
富ヶ谷には、さまざまな表情があります。
なかでも近年、注目を集めているのはモダンな街としての一面。
佇まいに惹かれる小さなカフェ、立ち止まりたくなる個性的なショップ、隠れ家のようなレストランやバーなど、文化村通り(通称:奥渋谷通り)には、感性を刺激する美意識の高い店舗が連なり、街並みに創造的な気配を生み出しています。

現地周辺エリア概念図

※松濤から富ヶ谷へとつながる邸宅地エリア概念図

松濤カフェ

※松濤カフェ(徒歩14分/約1,080m)

New Zea Platform

※New Zea Platform(徒歩7分/約530m)

SPBS

※SPBS(徒歩9分/約660m)

葉花

※葉花(徒歩5分/約330m)

渋谷未来。
世界が注目する街「渋谷」で、100年に一度の大規模再開発。

2020年、東京でもっとも変貌を遂げている街は、渋谷かもしれません。
東京の中心都市として、一時代を築いた渋谷では、現在いくつもの再開発事業が進行中。
若者の街から、大人の街へ。次世代産業の中心地へ。

渋谷駅周辺の航空写真

※渋谷駅周辺の航空写真

※渋谷駅周辺の航空写真

文化や情報の中心地・渋谷。
その特性を背景に、渋谷駅周辺の4つの街区で進む、交通インフラ整備を中核とした大規模かつ総合的な開発。
渋谷公会堂建替、原宿駅舎建替など、渋谷エリア広域で様々な開発が進行中。
安全で、便利で、先進的な都市へ、そして世界に向けた魅力的な街へ歩み始めています。

渋谷駅前再開発CG

※渋谷駅前再開発CG

渋谷駅前再開発エリア概念図

※渋谷駅前再開発エリア概念図

※出典:東急電鉄HP「渋谷駅周辺開発プロジェクト」。東急不動産HP「プロジェクト・ノート、渋谷再開発・道玄坂一丁目駅前地区」。東急不動産HP「プロジェクト・ノート、渋谷再開発・渋谷駅桜丘口地区」。

※掲載の概念図は、地図・写真を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※掲載の航空写真は、2016年5月に撮影したものにCG処理したもので、実際とは異なります。
※掲載の環境写真は、2016年5月に撮影したものです。代々木公園は、2015年11月〜2016年8月に撮影したものです(image photoを除く)
※徒歩分数は、80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
※掲載の情報は、2016年8月現在のものです。
※※掲載の渋谷駅前再開発情報は、すべて2016年9月現在のものです。各施設の事業開始時期及び事業内容については、今後変更になる可能性があります。

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